App Store 4.3 · 仕事効率化

勉強と睡眠の
時間を、取り戻す。

SNSや動画を開くには、計算問題の正解が必要。「ちょっとだけ」と伸びた手がそこで一度止まり、無意識に消えていた時間が、目標のための時間に戻ります。

App Storeでダウンロード
無料で全ロック機能 端末内で判定 iOS17+ 13言語
LOCKED

Instagram を開こうとしています

1 / 3
— + — =
__

答えを入力して〈OK〉を押す。
これが実際の解除画面です。

解けました。
これがDrillLockです。

この一手間が、SNSを開くたびに入ります。

App Storeでダウンロード

勉強を始めるまでが、いちばん長い。
意志が弱いからではなく、開くまでの手数が少なすぎるだけです。

Use cases

守りたい時間は、
人それぞれ。

受験勉強

自習時間だけスケジュールロック。休憩は一時解除で短く区切ります。

資格の勉強

仕事終わりの2時間を確保。上限時間ロックで、寄り道の総量を抑えます。

仕事・作業

集中したい時間だけ即時ロック。連絡手段は許可リストで残せます。

就寝前のスマホ

夜の時間帯をスケジュールロック。眠る直前のダラダラ見が止まり、睡眠時間が戻ってきます。

Before / After

同じ2時間の、
使われ方が変わる。

Before

気づけば、時間が消えている

参考書を開く前にSNSを見て1時間。自習室に来たのに手がスマホに戻る。スクリーンタイムを設定しても、パスコードで通してしまう。

After

開く前に、我に返る

アイコンをタップすると計算画面。解けば開くけれど、解くのが面倒で戻る回数が増える。無意識の寄り道が、意識的な選択に変わります。

How it works

衝動と行動のあいだに、
一呼吸を置く。

禁止するのではなく、開くまでの手数を増やすだけ。

01

ロックを決める

制限したいアプリと時間帯を選びます。「今すぐ15分だけ」でも構いません。

02

いつも通り開こうとする

手はいつも通りアイコンをタップします。ここは変わりません。

03

計算画面が出る

解けば開きます。解かなければ開きません。判断する数秒が生まれます。

「面倒だから、やめておこう」 この判断が1日に何度も起きれば、それだけで自習時間は戻ってきます。
Screens

画面で見る、DrillLock。

解除の計算から、スケジュール設定、記録まで。

アプリを開くと出る計算問題の画面。全問正解でロックが解ける
計算しないと、開かない解除チャレンジ(Easy / Hard / Typing / PIN)
ロック中にアプリを開いたときの「集中モード中」ブロック画面
開こうとすると、止まる解くまで、そのアプリは開けない
曜日と時間帯でロックを自動化するスケジュール設定画面
時間帯で、自動ロック曜日 × 時間でスケジュール設定
ロックの状態と直近7日の記録を表示するホーム画面
今の状態が、ひと目でロック状況と記録をホームで確認
Features

3種類のロックを、
自習のかたちに合わせる。

FREE

即時ロック

15分 / 30分 / 1時間。「今から集中する」をその場で始められます。

FREE

スケジュールロック

曜日と時間帯を決めておけば、自習時間に合わせて自動でかかります。

FREE

上限時間ロック

1日の使用時間が決めた上限を超えた時点で、ロックがかかります。

FREE

一時解除

必要なときだけ短時間だけ解除。その後は自動でロックに戻ります。

PRO

Hard計算・複数ルール

難易度を上げて解除のハードルを高く。平日と休日で別ルールも組めます。

PRO

許可リスト・解除上限

学習アプリは対象外に。1日に一時解除できる回数の上限も設定できます。

Compare

「設定したのに、
結局開いてしまう」を防ぐ。

 スクリーンタイム一般ブロッカーDrillLock
解除の手間パスコード即入力ワンタップ延長計算を解く
無意識の解除起きやすい起きやすい起きにくい
時間帯の自動化
使用量で自動ロック通知のみアプリによる上限超過でロック
アカウント登録必要なことが多い不要
閲覧履歴の送信あることが多いなし

ブロックの判定は、iPhoneの中で。

どのアプリをブロックするかの判定は、iPhoneの中で完結します。アカウント登録もログインも不要です。閲覧履歴や、制限対象に選んだアプリの名前を送信することはありません。アプリの改善のため、どの機能が使われたかは匿名で収集します。

登録なし 閲覧履歴は送信なし 端末内で完結 電話はブロック対象外
Review

使った人の言葉。

「その“ひと手間”がちょうどよいブレーキになっています」
App Store レビューより / 総合評価 4.3
Free

必要な機能は、
すべて無料。

3種類のロックと計算チャレンジは、無料のまま制限なく使えます。

FREE
ずっと無料・期限なし
  • 即時ロック(15分 / 30分 / 1時間)
  • スケジュールロック
  • 上限時間ロック
  • 計算チャレンジ解除
  • 一時解除
PRO
価格はApp Storeでご確認ください。
  • 無料版のすべての機能
  • Hard計算(難易度アップ)
  • 複数ルールの登録
  • 許可リスト
  • 1日の一時解除の上限設定
App Storeでダウンロード
FAQ

よくある質問

勉強に集中したいのに、ついスマホを見てしまいます。勉強時間を確保するには?

意志の力で我慢するのではなく、開くまでの手数を増やすのが確実です。DrillLockで自習の時間帯にスケジュールロックを設定すると、SNSや動画を開くには計算問題の正解が必要になります。「ちょっとだけ」の解除が面倒になるため寄り道が減り、その分がそのまま勉強時間として戻ってきます。学習アプリや辞書は許可リストで対象外にできます。

夜スマホがやめられません。就寝前のスマホをやめて睡眠時間を確保するには?

就寝前の時間帯(例:23時〜翌7時)にスケジュールロックを設定してください。眠い状態で計算問題を解いてまでSNSを開くことはほとんどないため、寝る前のダラダラ見が自然に止まり、睡眠時間を取り戻せます。緊急の電話はブロック対象外なので、目覚ましや連絡手段はそのまま使えます。

アプリ制限を設定しても三日坊主で続きません。目標達成まで続けるコツは?

解除が簡単すぎる制限は、数日で形骸化します。DrillLockは解除のたびに計算という手間が挟まるうえ、1日に一時解除できる回数の上限も設定できるため、「設定したのに結局開いてしまう」が起きにくい設計です。また許可リストで必要なアプリを対象外にできるので、不便になりすぎず、試験や資格などの目標達成まで続けやすくなります。

iPhoneのスクリーンタイムと何が違いますか?

スクリーンタイムはパスコードを入力すればすぐ解除できるため、無意識のうちに通してしまいがちです。DrillLockは解除時に計算問題を挟むので、「開くかどうか」を判断する数秒が必ず生まれます。なおDrillLockはスクリーンタイム権限を利用して動作します。

InstagramやTikTok、YouTubeもブロックできますか?

できます。制限するアプリはご自身で選べるので、Instagram・TikTok・X・YouTubeなど、気が散るアプリだけを対象にできます。

計算が解けないと、まったく使えなくなりますか?

いいえ。難易度は解けるレベルに設定されており、何度でも挑戦できます。また一時解除機能があるので、必要なときは短時間だけ開くことができます。

電話やLINEもブロックされますか?

電話など緊急時に必要なアプリはブロック対象外です。制限するアプリはご自身で選べるので、連絡手段を残したまま使えます。

使用状況やデータは送信されますか?

DrillLockのブロック判定はiPhoneの中で行われ、閲覧履歴や制限対象に選んだアプリの名前を送信することはありません。アカウント登録も不要です。アプリの改善のため、どの機能が使われたかは匿名で収集します。

無料でどこまで使えますか?

即時ロック・スケジュールロック・上限時間ロック・計算チャレンジ・一時解除は無料で使えます。PROでは難易度の高いHard計算、複数ルール、許可リスト、1日の一時解除上限が追加されます。

PROはいつでも解約できますか?

できます。iPhoneの「設定 > ユーザ名 > サブスクリプション」から解約できます。解約後も期間終了までPRO機能を使えます。

Android版はありますか?

現在はiPhone(iOS 17.0以降)のみの提供です。

DrillLock

今日の自習時間から、
守りはじめる。

設定は1分。まずは「今から15分」だけ試してみてください。

App Storeでダウンロード
iPhone · iOS 17.0以降 · 6.2MB · 無料(アプリ内課金あり)
App Storeでダウンロード